自然科学コース2年生で行うフィールドワークです。

平成25年度は、高大連携プログラムとして、糸魚川、姫川、宮崎海岸の現地調査を行い、大学での最先端の分析機器や研究の実際にふれることで、「科学技術に対するイメージをつかみ、興味・関心を高める」ことを目的としています。

 

生徒の作った発表スライドはこちらから

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 フォッサマグナについて

 火山・枕状溶岩にズームイン!

 岩石の組織の観察

 ひすいについて

 

※高大連携プログラムとは、文字通り高校と大学が連携し、高校生に大学レベルの教育に触れる機会をつくったり、高校と大学の違いなどを説明したりして、大学で学ぶ意欲を高校生に持たせるなどの取り組みです。

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